SCS評価制度 ★3登録に向けた、比較できる現状分析とご支援。
既存の取引先からは、すでにご提案を受けていらっしゃいます。相場も内容も、一定は揃っているのだろうと思います。ただ、それが★3の要求にどれだけ応えているのか、貴社の側で確かめる物差しは、まだ手元にありません。
何が、どれだけ足りないのか。自分たちの言葉で説明できる状態にすること。まず整えるべきは、そこだと見ています。
SCS評価制度は、発注者の求めに受注者が自己評価で応える建て付けです。初めて向き合うと、独特な制度に見えるかもしれません。ですが私自身、同じ構造の仕事に何度か関わってまいりました。
同じ進め方で、貴社をご支援できると考えています。
★3の要求事項と評価基準に、Microsoft 365・Defender・UTMといった現状の対策を一つずつ当てます。適合しているものと、手を入れるものを分けます。
不足分を、2027年のUTM刷新に合わせて満たすものと、運用ルールと記録の整備で先に片づくものに分けます。
自己評価の記録から、経営層の自己適合宣言まで、貴社のご担当と一緒に進めます。
IPAは研修事業者の指定とSCSセキュリティ専門家の登録をこれから進める段階です。★3確認責任者の確認をいつ受けられるか、現時点で確約できる会社はないと理解しております。申請代行は、公表に合わせてスケジュールを引き直す前提でお受けしたいと考えております。
AIを活用した調査と資料作成の実例です。

大学在学中に越境EC事業で学生起業。日本M&AセンターでPEファンド担当部署のソーシング業務に従事。ギフティ(東証プライム上場)の戦略投資部門で、10件超のM&A・マイノリティ出資およびバリューアップ・PMI業務を担当。

大学在学中から上場前スタートアップでAI活用とセキュリティ業務に従事。デロイト トーマツ コンサルティングに入社後、大企業・官公庁向けにセキュリティとAIを軸としたコンサルティングに従事。AIエージェント実装とAIガバナンス設計に深い知見。
本提案 担当
NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)は、BIG4出身のセキュリティ専門家と上場企業実務家による、企業向けAI活用・業務改革支援を行っています。「守り」と「攻め」の両輪で、貴社の体制構築をご支援します。
NAUTILUS AX SHERPA について詳しく見る →