NAUTILUS AX SHERPA(NAXS) Proposal for 株式会社ヨウジヤマモト

足りないものを、
言葉にする。

SCS評価制度 ★3登録に向けた、比較できる現状分析とご支援。

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N°02貴社の詰まり

その提案は、
妥当ですか。

既存の取引先からは、すでにご提案を受けていらっしゃいます。相場も内容も、一定は揃っているのだろうと思います。ただ、それが★3の要求にどれだけ応えているのか、貴社の側で確かめる物差しは、まだ手元にありません。

何が、どれだけ足りないのか。自分たちの言葉で説明できる状態にすること。まず整えるべきは、そこだと見ています。

N°03だから私たちが合う

自己評価で応える、
という同じ構造。

SCS評価制度は、発注者の求めに受注者が自己評価で応える建て付けです。初めて向き合うと、独特な制度に見えるかもしれません。ですが私自身、同じ構造の仕事に何度か関わってまいりました。

  • ―自動車業界 自工会ガイドラインの作成に関与。発注者側の要求を、受注者が自分の言葉で満たす仕組みづくりでした
  • ―金融業界 機器調達時のセキュリティ評価に従事。基準に対して自己評価で応える場面に、繰り返し立ち会ってまいりました

同じ進め方で、貴社をご支援できると考えています。

N°04進め方

あくまで、
検討案です。

01

仕分ける

★3の要求事項と評価基準に、Microsoft 365・Defender・UTMといった現状の対策を一つずつ当てます。適合しているものと、手を入れるものを分けます。

02

揃える

不足分を、2027年のUTM刷新に合わせて満たすものと、運用ルールと記録の整備で先に片づくものに分けます。

03

手を動かす

自己評価の記録から、経営層の自己適合宣言まで、貴社のご担当と一緒に進めます。

IPAは研修事業者の指定とSCSセキュリティ専門家の登録をこれから進める段階です。★3確認責任者の確認をいつ受けられるか、現時点で確約できる会社はないと理解しております。申請代行は、公表に合わせてスケジュールを引き直す前提でお受けしたいと考えております。

N°05実績 Before → After
現状の分析・情報整理
2時間→15分
提案書・報告書の作成
4時間→30分

AIを活用した調査と資料作成の実例です。

N°06チーム
髙橋 洸輝
代表取締役
髙橋 洸輝

大学在学中に越境EC事業で学生起業。日本M&AセンターでPEファンド担当部署のソーシング業務に従事。ギフティ(東証プライム上場)の戦略投資部門で、10件超のM&A・マイノリティ出資およびバリューアップ・PMI業務を担当。

芹澤 直人
PRINCIPAL
芹澤 直人

大学在学中から上場前スタートアップでAI活用とセキュリティ業務に従事。デロイト トーマツ コンサルティングに入社後、大企業・官公庁向けにセキュリティとAIを軸としたコンサルティングに従事。AIエージェント実装とAIガバナンス設計に深い知見。

本提案 担当
N°07About NAXS
NAUTILUS AX SHERPA

「AIの進化が、事業成長に直結する体制を構築する。」

NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)は、BIG4出身のセキュリティ専門家と上場企業実務家による、企業向けAI活用・業務改革支援を行っています。「守り」と「攻め」の両輪で、貴社の体制構築をご支援します。

NAUTILUS AX SHERPA について詳しく見る →
Yohji Yamamoto Inc.

ご興味があれば是非
弊社にご相談下さい。

NAUTILUS AX SHERPA(ノーチラス・キャピタル株式会社)